FLW ハリスチェーン湖 3日目の最終日 2020年の第2戦目を実況します。

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2020年のFLWハリス湖の3日目釣り日記

どうも!でら釣りのはくです。

FLWハリス湖 3日目最終日の実況です。

 

今回は2日目からYOUTUBEライブがあります。

最終日の3日目です。

 

ハリス湖水系の大会です。

ハリスチェーンとは、ハリス湖水系という意味です。

開催日時

現地時間:2020年2月23日(日)8時~14時
日本時間:2020年2月23日(日)22時~4時

さぁ、日曜の夜中から月曜日の朝まで実況です。

開催場所

場所:フロリダ州ハリスチェーン湖

フロリダです。

ハリス湖の周りには、たくさんの池や水路、ハリス湖水系の湖があります。

実況解説

実況:トラビス モーラン(Travis Moran)
解説:トッド ハウウェル(Todd Howell)

いつものお二人です。

今日のおつまみ

レッドブルとお好み焼き
・レッドブル
・キャベツとベーコンを焼いた奴 お好み焼きっぽい何か。

当日のキーは?

・フロリダのスポーニングシーズン
・沖かシャローか。
・パンチングする選手が多い。

ビックフィッシュ賞

1日目 ジェイソン・メニンガー(JASON MENINGER)選手 8lb9oz
2日目 ララミー・ストライクランド選手 9lb4oz

ララミー選手はDay2トップです。

前日までの結果

Day1
1位 エヴァン・バーンズ(EVAN BARNES)選手
2位 ラスティー・セールスケ(RUSTY SALEWSKE)選手
3位 マイルズ・バーゴフ(MILES BURGHOFF)選手
Day2
1位 ララミー・ストライクランド選手
2位 ジミー・ワシャム選手
3位 マイルズ・バーゴフ選手

優勝候補は、マイルズ選手です。

安定して3位入賞し続けています。

実況 3日目

YOUTUBE タイムスタンプ
実況と若干のずれがあります。
YOUTUBE動画のコメント欄にもありますので、お忙しい場合はご活用ください。

0:00:00 OP
0:14:47 LARAMY STRICKLAND
0:31:36 JIMMY WASHAM
0:40:39 JIMMY WASHAM
0:43:32 JIMMY WASHAM
0:55:54 HUNTER FREEMAN
1:23:49 KYLE GELLES
1:40:12 LARAMY STRICKLAND
1:40:45 HUNTER FREEMAN
2:29:07 LARAMY STRICKLAND
3:12:40 BRANDON MCMILLAN
3:15:58 MILES BURGHOFF
4:21:37 JIMMY WASHAM
4:31:20 LARAMY STRICKLAND
4:53:50 JIMMY WASHAM
4:55:57 JIMMY WASHAM
5:00:20 JIMMY WASHAM
5:22:38 LARAMY STRICKLAND
5:50:28 MILES BURGHOFF
5:52:20 CL

ライブは6時間あるので時間に余裕がある時にどうぞ。

1時間ごとに区切っているので、タイムシフトのような感じです。

 

釣ったシーンや気になったシーンだけをピックアップしていきます。

開始~1時間

オープニングからスタジオです。

0時間0分~7分 昨日のハイライトから始まります。

 

ドローンの映像も新しい俯瞰視点で見どころです。

そして、今日もプロがYOUTUBEチャットに来るみたいです。

 

ララミー・ストライクランド選手からカメラが始まります。

え?2位になってます。

 

朝一でジミー選手が抜いたようです。

昨日とは打って変わって早いスタートになりました。

 

ララミー選手は、沖のハイドロがあるエリアで巻いています。

0時間15分 Day2のトップであるララミー選手が釣り方とタックルの説明をしています。

 

使ったのは、ZOOMマグナムウルトラバイブスピードワームを巻きで、パンチングではスパイシービーバーです。

沖の巻きと撃つ釣りをやっていたそうです。

 

スポーニング時期から梅雨まで釣れる釣り方です。

釣っているハイドロエリアは、めちゃくちゃ広いです。

 

ドローンの映像からも異常な広さが分かります。

ここをひたすら巻きと撃ちで探るとか、気が遠くなります。

 

0時間32分 ジミー選手は早くも5匹釣っています。

朝一でリミットメイク達成です。

 

これは、気分的にも楽です。

余裕をもって入れ替えるためのデカバス釣りに専念できます。

 

釣ったのは、パンチングとジャークベイトです。

今は、ジャークベイトです。

 

湖の北側にあるシャローにボートポジションをとって、シャローの葦と沖の両方を探っています。

昨日の選手もそうでしたが、ジャークベイトのリズムがめちゃくちゃ早いです。

 

ロングロッドでバシバシ振っています。

手早く探している感じが伝わってきます。

 

0時間40分 ジャークベイトできました。

ナイスサイズです。

 

使っているランディングネットは、ナイロンをラバーでコーティングしたものです。

普通のナイロン網よりもフックが外しやすく、ラバーネットよりも軽くなっています。

 

両方の良い所取りのネットです。

 

0時間43分 映像がザラザラです。

またジャークベイトで釣っています。

 

いいところなのに、映像が見れない。

入れ替えサイズを確実に釣っています。

 

0時間47分 ロン・ネルソン(RON NELSON)選手が2位です。

ロン選手もリミットメイク達成しています。

 

昨日とは本当に違います。

 

0時間48分 やばい。また酔うカメラです。

映像も暗いし、変にアップしたり、斜めにして周りを撮ってみたり、本当に勘弁してくれ。

 

シャローの草をアップで移し続けています。

激しく左右に振って上下にも揺らしています。

 

0時間51分 CMに救われました。

0時間52分 もう大丈夫です。

 

ハンター選手の映像です。

沖でストレートワームのキャロライナリグをズル引きをしています。

 

スポーニングらしい王道の釣り方です。

リーダーを80㎝~1mほど取っています。

 

0時間56分 デカいです。

合わせ戻されています。

 

デカいナイスバスです。

スタジオでも『Oh,,,hahaha』と声が上がっています。

 

綺麗なバスで腹パンです。

使っているワームはズームのマグナムトリックワームです。

 

デカバスワームとして有名です。

これで一匹目とか、スポーニングのフロリダはやばいです。

 

ハンター選手のランディングネットもラバーコーティングネットです。

流行っているのでしょうか。

 

フレームは、四角い魚が掬い易いタイプです。

狙っている場所は、岬の先端でベジテーションが生えている場所の沖です。

 

スポーニングのコンタクトポイントだそうです。

ドロップオフがあるといっているので、馬の背か浚渫された場所の可能性もあります。

1時間~2時間

ハンター選手の映像が続きます。

丁寧にリグを結び直しています。

 

場所や釣り方の説明を魚探を見せながら説明してくれています。

マジで優しい。

 

ブレイクのシャロー側にボートポジションを取って、沖のディープ側へと投げています。

ポイントを輪切りにすると攻めやすいなど、コツなども教えてくれています。

 

にしても、ドローンの映像ってカッコよく見えます。

 

1時間10分 朝一は、3選手が3通りのやり方で釣っています。

共通しているのは、スポーニングという点です。

 

ジャークベイト、キャロライナリグとマシュー選手の釣り方です。

マシュー・ステファン(MATTHEW STEFAN)選手は現在2位です。

 

0時間13分 マイルズ選手は未だに0匹です。

昨日に引き続きシャローを撃っています。

 

説明していますが、犬にめっちゃ吠えられていて頭に入ってこないです。

かなり遠いところまで行っています。

 

アポプカ湖(LAKE APOPKA)というかなり遠い場所まで行っています。

 

1時間17分 ララミー選手とマイルズ選手がともに0匹です。

ララミー選手は沖を撃って、マイルズ選手は水路のボートドッグを撃っています。

 

マイルズ選手が、地元の人に話しかけられて全部答えています。

大会中なのに優しいです。

 

1時間22分 カイル・ゲレス(KYLE GELLES)選手です。

一匹釣っています。

 

まだまだ若い選手です。

ボートドッグのあるシャローでベジテーションの奥の奥を撃っています。

 

しかし、一匹目は朝一でジャークベイトだったようです。

またラバーコーティングネットを使っています。

 

大会で決まっているのでしょうか。

ジャークベイトも使って葦際に投げています。

 

カイル選手もジャークのリズムが早く、ロッドも長いです。

ガンガン探しています。

 

ジョンコックスはDay3にいますが、未だに0匹で釣っていません。

 

1時間29分 スタジオでDay2の振り返りです。

Day2のビッグフィッシュ賞はララミー選手の9lb4ozでした。

 

デカい!

まさに、フロリダの魚です。

 

1時間34分 ララミー選手でヤバいカメラです。

しかも、映像が暗いままです。

 

1時間37分 ララミー選手のリプレイです。

フッキングミスをしたようです。

 

ベジテーションエリアを撃っています。

 

1時間38分 ジミー選手が53lb9ozで現在1位です。

ララミー選手は46lb0ozで4位です。

 

1時間40分 ララミー選手にキーパーサイズです。

 

1時間41分 ハンター選手の2匹目のリプレイです。

またデカいです。

 

釣り方は同じキャロです。

一匹釣るごとに丁寧にキャロライナリグを結び直しています。

 

ワームとフックも新品に変えています。

 

1時間45分 ジミー選手は映像がザラザラです。

ずっとジャークベイトを投げています。

 

リールはそんなに巻かずに、ロッドでバシバシ激しくアクションさせています。

 

1時間47分 ジミー選手の上空を2台のセスナが飛んで行きます。

セスナとの距離が凄く近いです。

 

1時間50分 ジミー選手はジャークベイトで5匹釣っています。

ハンター選手はキャロで2匹です。

 

ジミー選手に来ましたが、小さいです。

ついにジミー選手の映像が止まりました。

 

1時間52分 ハンター選手のキャロのズル引きは、凄くゆっくりです。

ロッドを水平の位置から真上まで上げるのに、7秒~8秒も掛けています。

 

更に、ラインに指をかけています。

テキサスやラバージグ、キャロでアタリを取る時はこれです。

2時間~3時間

ジミー選手がジャークベイト。

マイルズ選手がシャロー撃ち。

 

ララミー選手もシャロー撃ち。

ハンター選手はキャロライナリグ。

 

スポーニングの釣りですが、バラけています。

 

2時間0分 クリス・ジョンズ(CHRIS JONES)選手のインタビューです。

インタビューアーは、ダロード・グレッソンさんです。

 

クリス選手と言えば、前回で名言がありました。

『ボニーインザボックス』『オーシャンポーニー』

 

名言製造機です。

今はDay3の釣りについて丁寧に解説しています。

 

2時間5分 ハンター選手がミスです。

というか、魚がワームを離したようです。

 

悔しそうです。

ここで、また映像が止まりました。

 

昨日のDay2は映像酔いが酷くて、今日Day3は通信障害がヤバいです。

 

2時間7分 ララミー選手はキーパーサイズを1匹です。

相変わらず、やばいカメラワークです。

 

アップにしたり、いきなり左右に振ったりします。

 

2時間15分 CMです。

2時間17分 ハンター選手はメンタルが強いです。

ジュース飲みながら釣りをしています。

 

1,000万円の賞金が掛かっている大会中に、ジュースを飲む余裕があるのは、ベテランの凄さです。

 

2時間22分 しばらく、キャロでやって釣れないとワームを新品へと交換するようです。

 

2時間23分 カイル選手はシャローを撃ったり巻いたりしながら、サイトの魚を探しています。

状況は、タフなようです。

 

2時間27分 ジョンコックスは未だに0匹です。

スタジオがジョンコックス弄りを続けています。

 

2時間28分 ララミー選手の映像が回復しました。

しかし、カメラは相変わらず最悪です。

 

ララミー選手のリプレイです。

ベジテーション撃ちで1匹目を釣っていました。

 

大量のワームをジップロックに入れて保管しているようです。

 

2時間31分 マイルズ選手は未だに0匹です。

ララミー選手と同じシャロー撃ちなのですが、エリア選択の差が出ています。

 

2時間45分 ハンター選手のリプレイです。

キャロで釣り続けています。

 

あれ、小さいです。

腹パンですが、サイズが小さくなりました。

 

一応、キーパーで3匹になりました。

暫定、1位です。

 

本人もこのサイズは想定外だったようです。

魚探掛けをしてポイントを探しながら釣っています。

 

先ほどやっていた岬から沖のエリアへと移動しています。

 

2時間53分 CMです。

2時間57分 FLWがYOUTUBEチャットでハンター選手が使っているワームを紹介しています。

 

タックルウェアハウスのリンクまで貼ってくれています。

ありがたいです。

 

やっぱり、ZOOMのマグナムトリックワームでした。

昨日も宣伝していましたね。

 

MLFが関わってから、お客さんの知りたい情報なども丁寧に提供するようになりました。

嬉しい変化です。

3時間~4時間

ここからは後半戦です。

 

3時間6分 ブランドン・マックミラン(BRANDON MCMILLAN)選手です。

暫定、3位です。

 

沖のベジテーションを撃っています。

既に5匹釣ってリミットメイク達成です。

 

3時間16分 マイルズ選手のリプレイです。

ここで、ようやく1匹目です。

 

3時間18分 カイル・ウッド(KYLE WOOD)選手です。

カイル選手は、カメラではなくスカイプ通信です。

 

3時間23分 マイルズ選手が2匹目を釣りました。

根掛かりをして、ラインを持ちロッドを送り込んで外そうとしますが、普通にロッド持ってから突っ込んで外し

した。

 

3時間36分 ジャレッド選手は既に5匹釣ってリミットメイク達成しています。

まだ15名しかリミットメイク達成していません。

 

3時間41分 揺れるカメラです。

カメラの視点が選手の膝を中心に写しています。

 

顔が見えません。

マジでカメラマンどうしたんだ。

 

3時間44分 CMのおかげで映像酔いせずに済みます。

 

3時間45分 マイルズ選手のリプレイです。

3匹目を釣りました。

 

ずっとシャロー撃ちを続けています。

 

3時間57分 FLWのマネージャーであるスコット・エリソン(SCOTT ELLISON)さんがインタビューに答えています。

FLWカレッジやハイスクールフィッシングなど若手の育成について教えてくれています。

 

素晴らしいです。

きちんと業界のことを考えています。

 

これは、FLWが昔からやっていることですが、MLFとの合併でより大きく活動することが出来ています。

4時間~5時間

4時間00分 YOUTUBEチャットでFLWが参加者の年齢について答えています。

 

最年少は19歳のレーン・オルソン(Lane Olson)選手です。

最高齢は76歳のゲイリー・ヤマモト(Gary Yamamoto)選手です。

 

19歳vs76歳とか見てみたいです。

ちなみに、レジェンドのひとりであるローランドマーティンさんは79歳です。

 

65歳の時にバスプロを引退しました。

今はYOUTUBERとして楽しく活動しています。

 

4時間23分 ジミー選手がミスをしました。

ジャークベイトで掛かったデカバスをバラしました。

 

相当デカかったです。

もし釣っていたら1位になれた魚です。

 

4時間31分 ララミー選手がやりました!

フロリダらしいデカバスを一気にブッコ抜きます。

 

5lb8ozです。

これぞフロリダのバスです。

 

スタジオでも『Oh,,,ohohoh』と盛り上がっています。

ララミー選手が、この一匹で暫定トップに躍り出ました。

 

これが、デカバスレイクの凄さです。

ララミー選手はずっとシャローを撃っています。

 

使っているのはDay2と同じリアクションイノベーションズのスパイシービーバーです。

2位のハンター選手との差は3lbです。

 

一匹でひっくり返ります。

シャロー撃ちと沖のキャロ、正反対のスタイルです。

 

どちらに軍配が上がるのでしょうか。

 

4時間56分 ジミー選手のジャークベイトに来ました。

ブッコ抜きます。

 

しかし、入れ替えならず。

使っているのは、昨日に続きメガバスのビジョンワンテン110です。

5時間~6時間 終了

ラストスパートです。

一発デカいのがきたら、順位はひっくり返ります。

 

5時間00分 またジミー選手に来ました。

入れ替えサイズでしょうか。

 

慎重にやり取りをしています。

これも良いサイズです。

 

ジャークベイトをハーモニカバイトしています。

5lbオーバーで入れ替えです。

 

これで、1位との差が1lb未満です。

もう一匹同じサイズが来れば逆転できます。

 

5時間11分 YOUTUBEチャットでFLWがメガバス110を宣伝しています。

皆が110のカラーを絶賛です。

 

しかし、メガバスはFLWのスポンサーではありません。

FLWが『全て正直に伝えている。』と答えています。

 

さすがですね。

FLWの誠実な運営態度が伝わってきます。

 

5時間23分 ララミー選手がやりました。

フリッピングで釣った3lbのナイスバスです。

 

これで、ララミー選手が1位です。

しかし、2位のジミー選手との差が1lb3ozしかありません。

 

ララミー選手は、このまま逃げ切れるのでしょうか。

 

5時間58分 エンディングです。

ララミー選手 優勝おめでとうございます!

 

しかも、ビッグフィッシュ賞優勝ダブル受賞です。

FLW ハリスチェーン湖 3日目 結果

暫定結果
1位 ララミー・ストライクランド選手 60lb-12oz

2位 ジミー・ワシャム(JIMMY WASHAM)選手 57lb-13oz
3位 ハンター・フリーマン選手 54lb-14oz
重量は、Day1-3の合計です。
正式発表
1位 ララミー・ストライクランド選手 61lb-4oz
2位 ジミー・ワシャム選手 56lb-43oz
3位 ハンター・フリーマン選手 54lb-6oz
最後まで、何があるか分からない試合でした。
ラスト1時間で逆転なんて、ドラマのようです。

FLW ハリスチェーン湖 3日目 まとめ

・昨日とは違って早い展開の試合で最初から最後まで激しい上位争いでした。
・フロリダらしいビッグバスが多かった。

凄い試合でした。

デカバス合戦があんなに激しくなるなんて、Day2からは想像も出来ませんでした。

 

ラストに奇跡が起きました。

ララミー選手が、ビックフィッシュ賞と優勝です。

 

本当におめでとうございます。

次も楽しみです。

 

Day2の実況はこちら↓

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